光り墓と四季

晴れの日も、雨の日も、雪降る日も、
いつの日も季節を問わず、故人の想いは光りかがやき生き続けます。

  • ガラスのデザイン墓石イメージ春
  • ガラスのデザイン墓石イメージ夏
  • ガラスのデザイン墓石イメージ秋
  • ガラスのデザイン墓石イメージ冬

コンセプト

いつの季節も、故人の想いは光りかがやき続ける。
ご遺族の心に光明が差すデザイン墓石「光り墓」(ひかりぼ)
愛された故人の存在は、その家族にとって「光」そのもの。
光り墓により、長い年月を経て、深く悲しい気持ちから、温かく明るい気持ちへ移り変わる。

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光り墓とは

光り墓とは

「未来の霊園に当たり前にあって、過去の霊園にないものは、『光り』であろう。数十年後の霊園は、光りで満ち溢れているに違いない」これは、私達が新しいお墓作りを創業するにあたり抱いた想いです。

デザインギャラリー

デザインギャラリー

「未来の霊園に当たり前にあって、過去の霊園にないものは、『光り』であろう。数十年後の霊園は、光りで満ち溢れているに違いない」これは、私達が新しいお墓作りを創業するにあたり抱いた想いです。

建立までの流れ

建立までの流れ

「未来の霊園に当たり前にあって、過去の霊園にないものは、『光り』であろう。数十年後の霊園は、光りで満ち溢れているに違いない」これは、私達が新しいお墓作りを創業するにあたり抱いた想いです。

お客様の声

光り墓を選んだお客様の声をご紹介します。
私たちはお墓づくりを通じたグリーフサポートに取り組んでいます。
建立事例も合わせてご覧ください。

デザイン墓石とは?

デザイン墓石とは、従来から一般的にあった和型や洋型の墓石とは異なり、お客様の好みや希望を取り入れ、オリジナルデザインで作られた個性的な墓石のことです。墓石は故人の人柄や生き様を象徴する記念碑といえるものです。また、生前に墓石を用意する方や、故人への想いを墓石に表現するご家族もいらっしゃいます。デザイン墓石はそういった故人の個性やご家族の大切な想いを表現したもので、おしゃれなものやかっこいいもの、高級な素材を用いて作られたものなど、さまざまなタイプがあります。

和型の墓石デザインの特徴

和型墓石は江戸時代に一般化された墓石の型で、日本人にとって最もなじみ深い墓石です。和型墓石は竿石・上台・中台・芝台(下台)の4つの部分で構成されています。竿石は縦長の形が一般的で、「〇〇家之墓」「南無阿弥陀仏」など文字が彫刻されています。その下に位置するのが上台で、メインとなる竿石を支える部分です。上台には家紋の彫刻が施されることがよくあります。中台は下台の上に乗っています。下台はお墓の土台になる部分で平らな正方形に近い形です。和型墓石は、お釈迦様の遺骨を埋めた仏舎利塔や仏教の五大(地・水・火・風・空)を表す五輪塔を簡略化したものです。墓石の色は白系・黒系・グレー系などが広く用いられます。

洋型の墓石デザインの特徴

洋型墓石は最上段の石碑が横長な形で重心が低く安定感があり、公園墓地や芝生墓地にも合うため人気が集まっています。欧米風のモダンでスタイリッシュな雰囲気と格調高さを兼ね備えた墓石です。洋型墓石の構造は、上から竿石・上台・芝台(下台)の順に重なっており、上台の前に花を供えるための花立や水鉢が配置されます。竿石に彫刻される文字に決まりはなく、「一期一会」「愛」「ありがとう」など故人が好んだ言葉が刻まれることもあります。また、芝台(下台)の前には拝石が配され、拝石の上に香炉が設置されるのが一般的です。墓石の色は白系・黒系・グレー系に限らず、さまざまな色調の石が用いられることも特徴的です。

デザイン墓石にはどんな種類がある?

デザイン墓石はすべて石材だけを用いて作られる場合もありますが、デザインによってはガラスと石材を組み合わせることもあるなど、素材にも幅があります。また、デザイン墓石の竿石に刻まれるのは文字だけとは限りません。バラやユリ・桜・蓮華など故人が生前好きだった花が彫刻されることもあります。竿石の形や、墓石の上部に丸みを持たせたもの、モチーフとして車やピラミッド・馬・球体などが施されたモニュメントを思わせるタイプなど、さまざまです。敷地内の墓石に至るまでの空間に石畳や階段を取り入れ、奥行きを感じさせるデザインもあります。